内定者の声

令和4年

N.S.さん

令和4年3月大学院(修士)修了/ 高等学校教諭(宮城県教育委員会)内定

内定者の声R04年度高校生の頃から人の役に立ちたいと考えていました。高校教諭としてなら自分の力を活かせ、人の役に立てるのではと考えました。現代では、教員にも深い知識が求められていると考えます。そこで、大学院ではより専門性をつけることを目的に取り組みました。研究では、音声という多面的な検討ができる材料を扱った経験から、様々な面から観察を行う力が養えたと思います。今後も、常に学ぶ姿勢を忘れず、人の役に立つために研鑽を積みたいと思います。

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