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解析 I,II 対数微分法
a
が整数でない定数のときの
y
=
x
a
の微分
n
が整数の時の
y
=
x
n
の微分は、積の微分の時に求めました。
a
が整数でない定数のとき、たとえば
y
=
x
0.3
とか
y
=
x
√
2
とか
y
=
x
e
とかの時はどうでしょう? まだ証明も導出もしてないです。
同じ式でいいんでしょうか?
対数微分法
両辺の対数を取ると
log
e
y
=
log
e
x
a
=
a
log
e
x
ここから続きをやってみてください。
できたら
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